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時を経てきた物を販売
魅力的な物を見いだせるお店にします

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陶磁器

品物

軟膏容器4

前回からの引き続き、軟膏容器の紹介。こちらは、大きさや作り、肌合いなどは全くの別物。同じ軟膏容器でも時代や国・地方によってこんなにも異なる
品物

小さい軟膏容器3

小さい容器ですが、存在感が強く、どっしりとしていて男っぽさがあります
品物

小さい軟膏容器2

今回は陶器タイプ。釉薬による味わいも良く、佇まいも素敵
品物

小さい軟膏容器

小さな小さな容器。1800年頃に使用されていた、軟膏を入れていた容器となります
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続・17世紀デルフトタイル

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17世紀デルフトタイル

白いスペースに、中央にちょこんと青で記されたタイル。蜂をモチーフにした可愛らしい物となります
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デルフト絵皿2

品物

デルフト絵皿

18世紀のオランダの絵皿をご紹介。西欧でも東洋の磁器に憧れを抱いていた時代があります
品物

イタリアの白皿2枚

本日はイタリアの磁器と陶器の白皿2枚をご紹介。次はいつ頃、白皿を探せるかは不明
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蕎麦猪口

今まであまり使用していなかった蕎麦猪口。最近はコレ一つで何でも済ませています
品物

18世紀マヨリカオーバル皿

何と言ってもこのお皿の特徴は背面に見られる釉薬の景色。技術が伴わない時代背景が反映された事もあり、現代の物と違い完璧さからかけ離れたところに魅力を感じます。
品物

マヨリカ大皿3

アンティーク皿の中でも定番的なフォルムとシルエット。シンプルながらも少しリムに特徴があり、ヨーロッパ特有なデザインと認知されています。一般的には花リムと呼ばれていたりして、花びらの様なデザインが多く、国や年代によってディティールも多少異なります。
品物

Aldrovandiのプレート3

イタリアのボローニャ創業Aldrovandi窯によるオーバルプレート。Aldrovandiはテラーリア(ファイアンスフィーヌ)を生産していた事で認知されています。今回ご紹介するオーバル皿は前回ご紹介している物と大体同じです。
品物

マヨリカの大皿

シンプルで大きいマヨリカの丸皿をご紹介。薄っすらと青く、全体が淡いグレーを帯びた色合いをしている物となります。殆ど使われおらず、素晴らしく綺麗な状態
品物

Sarregueminesの絵皿

久しぶりに柄モノのお皿をご紹介。当店では、飽きず末永くご利用いただける無地や白皿、ブルーラインは定番として取り扱っております。磁器の物、陶器、その他素材では選別していません。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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