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時を経てきた物を販売
魅力的な物を見いだせるお店にします

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2019-02

ショップ

インスピレーションを逃さずに

イタリアに限らず、日本でもそうですが、人やモノ、町、文化、歴史などからインスピレーションを受ける事が多いです。出来れば、このまま歳をとっても柔軟な状態を保っていけたらなと考えます。学ぶ事を忘れずに。
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田舎の交通事情

イタリアでもミラノ付近では交通機関に関してまだ良くなってきている方だど感じます。しかし、田舎に行く際は可能ならば車の方が良い。勿論、商品を買い付けるのは、車に越した事がないが色々な事情で車を使えない場合は仕方がありません。
品物

シェービングブラシ

バーバーショップ、所謂美容室ではなく理髪店で使用されていたシェービングブラシをご紹介。シェービングブラシと言っても2wayの筆ペンとも言えます。保存状態も良好。
品物

木製歯車

日本でも昔から存在する木製の歯車。歯車と言っても、大きい物から小さい物、歯車の歯の形状など様々です。 今回紹介するのは、イタリアの歯車。平歯車で比較的小さい手のひらサイズ。現在では、昔の民具などでしか見かけなくなりました。耐久性や精密性、コストなどに問題があるのかも知れません。
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イタリアの魅力的な乗り物

現代と一昔前とでは、乗り物も異なってきます。デザインや機能面、長所短所ありますが、少し前の時代の乗り物は、やはり魅力的
品物

古い小皿三枚

それぞれの持ち味があるオーバル小皿。オススメの3枚をご紹介。お好みがあれば是非ご覧ください。
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よく目にする光景

ヨーロッパではベランダや庭などを可愛らしくしていて素敵。こちらの気分も良くなります。周りの人の気分を良くさせるなんて理想的。こういった感覚も見習っていきたいと思います。
品物

白釉薬の花リム

ピューターや磁器によく見る花リムのオーバル皿ですが、今回ご紹介するのは白釉薬が施された18~19世紀マヨリカの花リム
品物

フランスの陶磁器

当店ではイタリアで買い付ける事が多いですが、商品については国境は関係ありません。勿論、フランスの物を取り扱う事もございます。画像に記載しているのは、もう既にフランスアンティークではメジャーになっているCreil et Monterea(クレイユモントロー)の物。
品物

自分用のお皿

料理が好きな方は美味しい食事をする事に余念がありません。身体の栄養となる材料や香辛料はもちろん、料理の見栄えや色合い等により、お皿や器にもこだわりを持っている方が非常に多いです。なぜなら料理だけではなく、食事全体を良くしようと考えているからです。お気に入りの一枚があるのとないのとでは、食事も異なってくるとの事。確かに食事は生きていく上で欠かせない事なので良いのに越したことはございません。当店が皆様のお役に立てれば幸いです。
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Maiolicaについて

当店ではアンティークの白いマヨリカを取り扱ってまいります。日本には白いマヨリカはあまり出回っていなく、見つけるのは難しいのではないでしょうか。もしどこかで白いマイオリカを見つける事ができたなら是非、手に取ってご確認ください。
品物

帽子のディスプレイ

イタリアの帽子屋で大事に使用されてきたハットスタンドを奇遇にも当店で取り扱いできる事に感謝です。大事な帽子を型を崩すことなく、ディスプレイできるので一つあると結構役立ちます。また、木製なのでより味わいが出て末永く愛用いただけます。
品物

小物を入れる蓋付容器

中世の建築的なフォルムと装飾が素敵。蓋があるので小物入れとしていかがでしょうか。手に取った感じは軽く、高い音がします。こちらは陶磁器の産地で有名なBassanoの物
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美術館巡り

地方へ出掛けた時は、美術館へできるだけ行きます。偶然か必然か、良い展示会であることが多く、やはり勉強や刺激になります。
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鉛筆を使う頻度

学生時代、よく図面を製作していたのを思い出します。製作用道具を使い線を引く。アルファベットは通常より平たいように低く書く。現在、鉛筆から離れて時間が経ちますが、鉛筆を使っている人口はやはり減っているのか、ふと考えたりします。 流石に鉛筆は無くならないだろうと、考えているのは私だけかも知れません。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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