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ガラス

品物

父の日用などで

骨董や古道具など、お好きな方の中にはお酒が好きな方がいらっしゃいます。そんな方は全く同じ物がないという事もあり、晩酌するのに、ご自分用の酒器にこだわりをお持ちの方が多く、愛用する徳利や器で、お酒を美味しく、そして愉しもうと骨董や古道具を真剣にお探しの人は以外と少なくありません。
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ガラスの色

様々な素材の古道具を取り扱っていますが、ガラスは好きな素材の一つ。現在では当たり前になっていますが、透明で不思議な存在。歴史も長く、紀元前から存在しております。勿論、時代によって原料や、製作技術や工程も変化しています。
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飲み物用の容器

毎日のように使用している飲み物を入れる容器。あまりにも日常的過ぎて、当たり前に使っています。それぞれの用途によって、数種類の容器を使用している方も多いのではないでしょうか。お茶やコーヒー、お酒等々。数はそんなに多くはありませんが、当店でも取り扱いがあり、いくつかご紹介。
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教会のキャンドルグラス

少し特殊な形をしている18世紀ガラス容器のご紹介。こちらは教会などで高い所から光を照らすため、金属の枠にはめ、吊るす用に制作された物となります。オイルランプとして使用されていたと思われ、光を灯すためだけに生み出されたプロダクト。
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細長ガラス容器

細長い試験管の様な19世紀の細長いガラス容器をご紹介。薄っすら青いく、いびつで不均一なフォルムが特徴的な一品。こちらの物は色々な説があり、香水、アルコール等を入れていたと思われる物、もしくは薬局の調合等で扱われていたとも言われております。
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イタリアのボトル

18世紀のボトルをご紹介。ボトルと言っても色々と存在しますが、こちらは酒瓶。口部には赤っぽい色の蝋封の跡があったりするところと、形状やディティールがワインを入れていたと予測しております。ワインが有名なヨーロッパの国は多数存在し、そして古い時代にもよるのですが、やはり国によってフォルムは様々です。
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カットグラス2種

グラスでもカット作業を施された19世紀の物を2種。丁寧に作成しひと手間掛かっているところが魅力です。日本でも江戸切子など、カットが施されたグラス等ありますが、こちらはイタリアの物。イタリアはヴェネツィアン・グラスなどガラスでも有名な国の一つです。
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リキュールグラス2種

まだまだ続くグラスシリーズ。手のひらサイズの小さなリキュールグラス2種。様々な種類のお酒を好きな方は、グラスも数種類お持ちだと思います。そしてお気に入りのグラスで呑むお酒は美味しい。お気に入りのグラスをご提供出来れば幸いです。
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プレスグラス

プレスグラスにより形成されたリキュール用のグラス2種のご紹介。やはりプレスグラスの特徴は複雑な形やフォルムを得意とし、量産しやすい事が利点。古めになると、バリや歪み、気泡などが魅力的です。
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脚付きグラス2

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シンプルな脚付きグラス

普遍的なデザインで、お酒から飲料水まで対応できるシンプルな脚付きグラス。レストランやBARなどでも日常的に使われている様なグラスをご紹介。日本のグラスなどではあまり見られない、ヨーロッパ特有のフット部分の後付け物。フット部分は正円ではなく、いびつな形をしております。
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似たグラス

四角いカタチが似た物同士の19世紀グラスをご紹介。大きさが違うだけで、使用する用途も異なる不思議さ。イタリアでは寝室のベッドのすぐ側に、水を入れたグラスを置いておく習慣があります。途中で目覚めて、喉が渇いたときに台所ま行く必要がなく、すぐに飲めるからです。
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小さなリキュールグラス

グラスはグラスでも手のひらサイズのリキュールグラスを3種ご紹介。外国では現在でも手軽で直ぐに飲める、リキュール系は人気があります。若い人はあまり、馴染みがないかも知れませんが、日本でも最近は良く見かける、イタリアの食後酒として代表的はリモンチェッロなど最適です。
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小さなグラス

ガラスのグラスには、たくさん種類が存在します。本日、ご紹介するのは通常より小さいめのリキュールグラスになり、19世紀の物を2つご紹介。小さなグラスは数があれば選ぶのも楽しく、お気に入りのグラスで飲むお酒は美味しくいただけます。イタリアの強いお酒、サンブーカやリモンチェッロなどにいかがでしょうか
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木枠の窓

まだまだ東京の下町にも古い家はございます。しかし耐震問題などによって、取り壊しや建て替えが進んでいる事も事実。 残念ですが、仕方ありません。そんな古いお家の窓特集。木枠の窓やガラスデザインによって見え方も異なります。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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