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ガラス

品物

小さなフラスコ瓶

とても小さなフラスコの形をしたガラス瓶。薬用として作られ全て手作業。適当な感じが自然で親しみやすいフォルムです
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パフューム瓶

今まで紹介していた薬瓶とは違い、今回は主にパフュームやオーデコロン、薬用バーム等の容器として扱われていた時代の古い物をご紹介
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続・小さな薬瓶(青)

ザ・薬瓶のシリーズ。グリーンともブルーとも言えるガラス素材。ヨーロッパ周辺の物でも、形やフォルムが微妙に異なります
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小さな薬瓶(青)

前回までの18世紀頃の薬瓶ではなく20世紀の物。ガラス素材は少し厚みがあり、ブルーの色が強めです。
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小さな薬瓶3

小さな薬瓶シリーズ。遠い昔に薬を入れられていた容器。そんなガラス容器は手作業によって一つ一つ作られていました。
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小さな薬瓶2

前回ご紹介した小さな薬瓶。そちらの物より、ひと回り大きい物をご紹介。首回りが細くなり少し長くなりました
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小さな薬瓶

前回紹介した薬瓶とは違うタイプの薬瓶。とても小さくて薄いモノとなり、淡い緑色をしているガラスボトル
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薬瓶

通常、薬瓶のイメージは茶色の物が多いと思います。今回ご紹介するのは、無色透明でほど良い大きさの物。アノニマスなデザインで、シンプルな形は、時代にとらわれる事がなく様々な用途でご利用いただけます。
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父の日用などで

骨董や古道具など、お好きな方の中にはお酒が好きな方がいらっしゃいます。そんな方は全く同じ物がないという事もあり、晩酌するのに、ご自分用の酒器にこだわりをお持ちの方が多く、愛用する徳利や器で、お酒を美味しく、そして愉しもうと骨董や古道具を真剣にお探しの人は以外と少なくありません。
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ガラスの色

様々な素材の古道具を取り扱っていますが、ガラスは好きな素材の一つ。現在では当たり前になっていますが、透明で不思議な存在。歴史も長く、紀元前から存在しております。勿論、時代によって原料や、製作技術や工程も変化しています。
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飲み物用の容器

毎日のように使用している飲み物を入れる容器。あまりにも日常的過ぎて、当たり前に使っています。それぞれの用途によって、数種類の容器を使用している方も多いのではないでしょうか。お茶やコーヒー、お酒等々。数はそんなに多くはありませんが、当店でも取り扱いがあり、いくつかご紹介。
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教会のキャンドルグラス

少し特殊な形をしている18世紀ガラス容器のご紹介。こちらは教会などで高い所から光を照らすため、金属の枠にはめ、吊るす用に制作された物となります。オイルランプとして使用されていたと思われ、光を灯すためだけに生み出されたプロダクト。
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細長ガラス容器

細長い試験管の様な19世紀の細長いガラス容器をご紹介。薄っすら青いく、いびつで不均一なフォルムが特徴的な一品。こちらの物は色々な説があり、香水、アルコール等を入れていたと思われる物、もしくは薬局の調合等で扱われていたとも言われております。
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イタリアのボトル

18世紀のボトルをご紹介。ボトルと言っても色々と存在しますが、こちらは酒瓶。口部には赤っぽい色の蝋封の跡があったりするところと、形状やディティールがワインを入れていたと予測しております。ワインが有名なヨーロッパの国は多数存在し、そして古い時代にもよるのですが、やはり国によってフォルムは様々です。
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カットグラス2種

グラスでもカット作業を施された19世紀の物を2種。丁寧に作成しひと手間掛かっているところが魅力です。日本でも江戸切子など、カットが施されたグラス等ありますが、こちらはイタリアの物。イタリアはヴェネツィアン・グラスなどガラスでも有名な国の一つです。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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