アンティークショップのタイトルロゴ

時を経てきた物を販売
魅力的な物を見いだせるお店にします

ONLINE SHOP
ブログのタイトルロゴ

2019-08

ショップ

また力石

富岡八幡宮の骨董市を散歩しているときに見つけました。都内でも大きい神社には力石があるところ、ないところが存在し 私も調べて神社には行かないので、偶然がほとんど。(意識していないと見逃してしまいます)やはり偶然は嬉しいものだなと実感しました。
品物

似たグラス

四角いカタチが似た物同士の19世紀グラスをご紹介。大きさが違うだけで、使用する用途も異なる不思議さ。イタリアでは寝室のベッドのすぐ側に、水を入れたグラスを置いておく習慣があります。途中で目覚めて、喉が渇いたときに台所ま行く必要がなく、すぐに飲めるからです。
ショップ

身近にある面白いもの

散歩していると、ふとした時に面白いものを発見します。(意識しないと中々、見つけるの難しいですが)そんなアノニマスデザインをご紹介。見る人にとっては面白く、アートやデザイン的な目線で楽しめます。普段、何気に使っている物が、違う使われかたをしていたり、異なる用途を生み出したりと、人によって考え方は無限で自由です。
品物

小さなリキュールグラス

グラスはグラスでも手のひらサイズのリキュールグラスを3種ご紹介。外国では現在でも手軽で直ぐに飲める、リキュール系は人気があります。若い人はあまり、馴染みがないかも知れませんが、日本でも最近は良く見かける、イタリアの食後酒として代表的はリモンチェッロなど最適です。
ショップ

木製のドア2 | 気になる家シリーズ

やはり良い。昔のドア。古いと色々と問題はあると思いますが、ヨーロッパの古いドアと大違い。素朴、シンプルで味わいも申し分ありません。もう少し古いと引き戸になって、古民家とかの玄関の類になります。東京の下町はほとんどが洋風のドア。仕方ありません。
ショップ

下町散歩-食事編(浅草)

品物

小さめの木製椀

木皿の種類で、平皿はヨーロッパでも比較的多く、中でも珍しい木製の椀を二種ご紹介。シンプルで素朴なフォルムは日本の生活でも馴染みます。堅くて丈夫な良い器、末永く、ご愛用いただけます。どちらも19世紀頃のイタリアの物となります。
ショップ

水木しげるの作品

水木しげるの古めの作品を、色々と物色しています。妖怪は、昔から伝えられている歴史的な存在。ファンタジーでシュールな作品が多く、結構マニアックです。身近にマニアやファンは、なかなかいません。
ショップ

お盆期間の営業

お盆期間8/10(土)~8/15(木)は、営業しておりますが、配送会社が繁忙期となる為、ご希望到着日時にお届けできない可能性がございます。通常より、2~3日余裕を持ってのご指定をお願いいたします。
品物

帽子の木型2

前回紹介した帽子の木型はサイズ用の木型でしたが、今回ご紹介するのは、サイズ用ではなく帽子のデザイン木型です。デザイン的には、恐らく高貴なハットか、ヘッドドレスの類いと思われます。帽子を勉強されてる方には、色々と参考になるのではないでしょうか。19世紀後期頃のイタリアの物となります。
ショップ

下町散歩-食事編(池袋)

毎月第2土曜日に時間があれば、朝早くから散歩のついでに護国寺の骨董市へ。出店者はそれほど多くはないのですが、好きな骨董市の一つ。色々と物色した後は、定番のスイーツを買うのが習慣です。そこで、先日は護国寺から近くの池袋へ。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
コンタクトのタイトルロゴ

ご意見、ご要望、ご質問など
お聞かせください。

お問い合わせ