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時を経てきた物を販売
魅力的な物を見いだせるお店にします

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2019-01

品物

イタリアの輪花皿

経年変化による淡い白色と花をモチーフとした優雅なデザイン。現代にも引き継がれ、多少ディティールは異なるものの、イタリアではサラダボウルとして定着しています。こちらはS.C.RICHARDのSAN CRISTOFORO窯の物3箇所修復跡がございます
品物

丈夫なアンティークグラス

厚手で頑丈ながらも気品を感じさせるグラス。カップ部分はほぼガラスの塊といった印象。カップとステムは別々に作成されております。ポンテ跡は綺麗に削られ、その他、工程に手間暇が掛かった一品。これだけしっかりとしたグラスならば、長い時間を経てきたことも納得です。傾き具合の愛嬌も◎
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イタリアの郵便について

品物

古代ガラス

3~5世 ガラス瓶。形がいびつなところや、凹みに愛嬌がある印象的な瓶。表面は不透明で全体に薄っすらと銀化がみられ、少し厚みがあるという印象。肌触りは箇所によって異なり、ざらつきがあります。ポンテ跡があり、ヒビやカケはございません。こちらはイタリアの物
品物

18世紀の釘

アンティーク18世紀 釘 | 愛嬌のあるデコボコな形をしている古い釘。キノコの様な頭が特徴で、時間の経過により一つ一つの表情が違い、歪みや錆など、それぞれ個性的です。こちらはイタリアの物
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北欧やイタリア近辺

お知らせ

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イタリアの古い映画

イタリアの古い映画について、ちょっとしたお話
品物

お城とアンティークコレクション

買い付けに行った際に、とあるディーラーを訪ね自分の仕事を終えた後、時間があったら、もう少し付き合ってくれと頼まれた。話しを伺うと、ある地域のお金持ちの老人が50年以上コレクションしていたアンティークコレクションと現在住んでいるお城をセットで売りたいとの事
品物

西洋の徳利

白をベースとしたシンプルなフォルム。釉薬具合や肌の感じが良く、白丹波や李朝など東洋の徳利とは少し趣が異なりますが、綺麗な佇まい。保存容器として扱われていた物となります。イタリアでもあまり見かける事がない珍しい徳利
品物

GINORIのMondovi窯

19世紀末-20世紀リチャードジノリ(アンティーク ジノリ)の絵柄オーバル皿。ブルー単色でプリントされたフラワー模様、柔らかな素地をフォーク等によって付いたキズ、優しく優雅な雰囲気で、時を経てきた味わいが素敵です。こちらはモンドヴィ窯の物
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足腰

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買い付け時の食事について

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誰も知らないデザイナー

品物

コーヒー関連のプロダクト

現在、日本では珈琲ショップが増えてきているので、コーヒー好きには嬉しいのではないでしょうか。コーヒーショップやマニアの方には定番ですが、ミルはフランスだとプジョーが有名で、年代によって種類やデザインが豊富。イタリアだとトレスパーダが有名、こちらも老舗の一つ。エスプレッソメーカーは、やはりイタリアが豊富です。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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