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時を経てきた物を販売
魅力的な物を見いだせるお店にします

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2019-03

品物

ブルーラインの新入荷2枚

前回のブルーラインプレートについてから少し時間が経ちますが、新たに入荷しました。2枚とも同じ様なお皿ですが、若干異なります。人気は、やはり無地の白ですが、ブルーラインも家庭的で親しみやすくオススメです。ちょっとしたアクセントにもなりますし、定番だけに一枚あると便利です。
品物

栓抜き

どの国でも、栓抜きは存在します。日本でもよく見る頭がデカい代表的な栓抜き。上記とは異なり、イタリアでは細長い長方形のタイプが存在します。
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イタリアのスイーツ

買い付けの時に限らず、スイーツは嫌いではありません。むしろ喜んで食べます。イタリアですと、ティラミスやパンナコッタ等は日本でも有名ですが、その他のスイーツも美味しいのは言うまでもありません。
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木枠の窓

まだまだ東京の下町にも古い家はございます。しかし耐震問題などによって、取り壊しや建て替えが進んでいる事も事実。 残念ですが、仕方ありません。そんな古いお家の窓特集。木枠の窓やガラスデザインによって見え方も異なります。
品物

柄物のプレート

柄物のお皿を2枚ご紹介。白や無地を買い付ける事が多く、余り柄が入った器を買い付けしないのですが、何故か気になり手に取る皿もあります。
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参考資料としての古本

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展示会やイベントなど

買い付けの際に気になる展示やイベントがあると、何とか時間を作って見に行きます。美術館は常に欠かせませんが、期間限定の展示となると逃したくない気持ちが強くなります。日本では規模も小さく、入場料も安くはありません。
品物

ソース用の器

料理を更に美味しいものへとしてくれるソース。そのソースに特化した容器をご紹介。西洋の雰囲気を漂わせる優雅な曲線。ソースがこぼれるのを防ぐ受け皿が一体型となっています。
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気になる家など

国内外問わず、どこでもそうなのですが、散歩をしている途中、知らないお店を発見したりして、面白い事が多々あります。 今はスマホがあって大変便利です。カメラ、地図は最初からあるのは嬉しい限り。気になる家を見つけると、少し眺めて記憶として写真をパチリ。
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商品撮影用カメラについて

商品を撮影するのに使用しているカメラは、少し古いタイプのRICOHのGRⅢを使用しております。古道具や古物を取り扱うのに、やはりマクロの撮影に適したものが良いと判断して、こちらのカメラを使用しています。現在のスマホもかなり性能が良いですが、当店では当分の間、こちらのカメラで商品を紹介してまいります。
品物

緑色GINORIのスタンプ

緑色の文字でGINORIと記された作品。およそ1880~1930年頃の物になります。そんな同時期の2作品をご紹介。今回ピックアップした品物は、白で雰囲気も近い物となります。また、全く同じデザインの物でもスタンプがない作品も存在していますのでご参考までに。
品物

背の低い容器

少し小さめな背の低い容器たち。シンプルで何かと使えて便利。コップでも料理の調味料など使い方は様々
品物

夏に最適のグラス

少しずつ暖かくなってきているこの季節、もうすぐ春が近づいてきているのが分かります。そんな季節のお酒は、やはりビールが美味しいですね。そのビールに最適のグラスをご紹介。大きすぎず丁度いい具合のビアグラスです。型吹きで樽のようなデザインが特徴。マイビアグラスなどいかがでしょうか?
品物

昔の灯り

昔から明かりを灯すのに、オイルやキャンドル等を使用しました。今では、電気を使用し明かりに困る事な少なくなりました。バースデーケーキやお祝い等では、まだキャンドルが用いられています。また、炎は見ているだけでも癒されるので、リラックスする場合などに最適です。
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同業者の細かなところ

買い付けに行くときは、蚤の市は欠かさない。しかし、同業者の中でも色々な人がいる。そこで、買い付けの際に物と値段のバランスは繊細なところだが、決定的なところは、やはり信用できるかどうかだと感じる事が多いです。細かなところまで、目を配り確認する。物を大事にしている事も重要な要素。些細な事でも尋ねて話をすると、何となくどんな人かわかってきます。そしたら、少し高くてもこの同業者から買い付けようと考え、また、次回に繋がっていきます。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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