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最近、家の近所で例の”ご自由にお持ち帰りください”に遭遇し木製の桶を持ち帰ってきました。
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木製の砥石入れ

19世紀の木製の道具をご紹介。先端が細くなっていて一風変わったフォルム。片面に引っ掛けがあるのは、腰からぶら下げれるようにした工夫されたデザイン。形状は筒状で砥石を入れる為のものとなります。
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父の日用などで

骨董や古道具など、お好きな方の中にはお酒が好きな方がいらっしゃいます。そんな方は全く同じ物がないという事もあり、晩酌するのに、ご自分用の酒器にこだわりをお持ちの方が多く、愛用する徳利や器で、お酒を美味しく、そして愉しもうと骨董や古道具を真剣にお探しの人は以外と少なくありません。
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木製のドア2 | 気になる家シリーズ

やはり良い。昔のドア。古いと色々と問題はあると思いますが、ヨーロッパの古いドアと大違い。素朴、シンプルで味わいも申し分ありません。もう少し古いと引き戸になって、古民家とかの玄関の類になります。東京の下町はほとんどが洋風のドア。仕方ありません。
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小さめの木製椀

木皿の種類で、平皿はヨーロッパでも比較的多く、中でも珍しい木製の椀を二種ご紹介。シンプルで素朴なフォルムは日本の生活でも馴染みます。堅くて丈夫な良い器、末永く、ご愛用いただけます。どちらも19世紀頃のイタリアの物となります。
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帽子の木型2

前回紹介した帽子の木型はサイズ用の木型でしたが、今回ご紹介するのは、サイズ用ではなく帽子のデザイン木型です。デザイン的には、恐らく高貴なハットか、ヘッドドレスの類いと思われます。帽子を勉強されてる方には、色々と参考になるのではないでしょうか。19世紀後期頃のイタリアの物となります。
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帽子の木型

帽子を作成する工程で、サイズ作成があります。人の頭のサイズは、小さい人から大きい人まで様々。そんな沢山ある頭のサイズから、一つの木型をご紹介。サイズ表記はスタンプではなく、型で大きく記されており比較的古い物となります。丸みのある綺麗なカーブを描き、木製ならではの優しい表情が魅力的で古紙が張り付いているところ等、風合いも良いです。
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教会の燭台

世界各国、神聖なる場所として昔から教会は存在しております。そんな教会で使用されていた17世紀の木製燭台をご紹介。教会の規模にもよりますが、どんな小さな町や田舎にもあり、キリスト像、聖書、そして燭台など、教会には不可欠な物でもあります。時代を超えて尚、今日も存在し続ける事は嬉しい限りです。
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湾曲した木皿

シンプルな木皿。時を経てくる間、様々な条件が重なり、自然に湾曲したフォルムが優雅で愛らしい木皿をご紹介。風合いも申し分なく大き目のサイズ。ちょっとした物を置くのにも良いです。イタリアの物
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耳付き木皿

ちょっと特徴のある19世紀の耳付き木皿をご紹介。ヨーロッパでは家族が集めまる大きいテーブルの中央に、果物などをのせて、置いておくタイプの物。サイズが大きいため両手で持つ用に形作くられた皿です。どこか不器用で可愛らしく厚みがあり丈夫で存在感があります。また、よく使われていたのかトロみも少し出ています。
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木製のドア | 気になる家シリーズ

今回の気になる家シリーズは木製のドア。 今までのは、こちらからご覧ください。散歩していて、新築のドアより良いなと感じたドアです。古い病院のドアは良いなと感じることが多く、風合いも◎こういったドアが無くなっていくのは寂しいです。
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カッティングボード

本日、ご紹介するのは、18世紀頃のカッティングボード。古くからヨーロッパで使用されていた物です。無垢の木なので、ずっしりと重たく、なんと厚みが6cm弱。昔のヨーロッパでは物を大事にした習慣があり、持ち主がイニシャルや年代などを入れておりました。こちらは取っ手に1731と年代を入っております。
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木彫りの装飾パネル(その3)

前回のその1、その2に続き、木彫りの装飾パネル(その3)。本日、ご紹介するのは17世紀のウッドパネル。前回紹介した1、2とも違う良さがあり、見ているだけでも飽きません。本当に絵画の様です
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木彫りの装飾パネル(その2)

前回ご紹介した木彫りの装飾パネルとは異なり、今回は教会の物。16世紀の木彫りの装飾パネルとなり、木の肌合いや、塗装など風合いは魅力的です。
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木彫りの装飾パネル

イタリアに限らず、ヨーロッパでは古い木製品がたくさん存在します。椅子や机、テーブルなどの家具は勿論、食器類と様々。本日そんな木製品をご紹介。18世紀木彫りの装飾パネル。手仕事によって無垢の一枚から削られた物
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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