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時を経てきた物を販売
魅力的な物を見いだせるお店にします

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美術館

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museum as it is その2

美術館の室内は静かな空間。床や壁、天井など細かなディテールは見逃せません。
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museum as it is

既に閉店となってしまった古道具 坂田。店主である坂田が経営している美術館がas it as。場所は千葉県で遠く、また駅からも遠い
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芹沢圭介

とある催しを見に行った時の事。日本民藝館で何度も目にしていた芹沢圭介の作品。人間国宝で民芸運動の参加者。濱田庄司とも関わりが深い人物
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国立新美術館

とある平日の時間があるとき、ちょっとした用事で六本木の国立新美術館へ。何度か来館した事はあったのですが、余り親しみがない美術館の一つ。ちょうど漫画のイベントが催されておりました。
品物

15-16世紀のマヨリカ陶片

本や美術館で何度も見ていた15世紀頃の三彩マヨリカ。一度も実物を手に取る事がなく、頭の中で想像を膨らませていました。そんなある時、ディーラーAとアポイントを取り、買い付けの最中にティーラーの知り合いBが来客
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益子参考館-最終回

昨年末からご紹介してきた益子参考館。今回は最終回。古いウィンザーチェアーなんか昔から人気がありますが、今では再熱している感じですし、イームズのオリジナルなんかも素敵です
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益子参考館-土器と土偶

続いて美術館から少し離れた益子参考館へ。益子参考館で常設展と特別展を楽しみました。デザインを学んでいたときから、濱田庄司のことは存じていましたが、実物をみるのはやはり勉強になります。こちらは、土器と土偶
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ルネサンスの絵画

イタリアに買い付け行くとき、少しの時間の余裕をつくりだし出来るだけ多くの美術館へ行きます。大きい小さい関係なく、どの町でも美術館や資料館などがあり、勉強をするのが楽しみの一つでもあります。
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濱田庄司氏旧宅-2

前回の濱田庄司氏旧宅の外観のつづきです。外観も素晴らしかったのですが、それに伴い内観も素晴らしい。建物の材質や道具、ディティールなど各所に拘りを感じます。民家や古民家は日本の歴史であり文化そのもの。今、観ても現代に通じる物があり、色褪せません。
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濱田庄司氏旧宅

前回の益子陶芸美術館のつづきです。美術館の少し奥に行くとある濱田庄司氏旧宅。濱田庄司という名前を知っている方は多くはないかも知れません。柳宗悦(柳宗理の父)や民芸運動と深い関係がある人物となります。そんな濱田庄司が住んでいた旧宅が今もなお綺麗に維持されている状態で感動を覚えます。
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益子陶芸美術館

先日、お休みが取れたので栃木県へ行ってきました。栃木の"やきもの"と言えば益子焼。折角、栃木まで来たのだから美術館へ行く事にしました。それなりに期待していたのですが、品数が少なく感じました。そして、美術館にあるものは作家物が大多数でした。作家物がお好きな方は、是非とも足を運んでみてください。
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六古窯 | 出光美術館

6/9まで開催している六古窯。有楽町の出光美術館に見に行ってきました。数えきれないほど通っているので、何となく見たことがあったりするのですが、一度に沢山の物が集まると、やはり見応えがあります。そして、ここの美術館大好きなところは、やはり陶片室。陶片室は日本のやきものがメインですが、様々な時代の物があり勉強になります。勿論、中国、韓国、アジア、ヨーロッパの物もあります。
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展示会やイベントなど

買い付けの際に気になる展示やイベントがあると、何とか時間を作って見に行きます。美術館は常に欠かせませんが、期間限定の展示となると逃したくない気持ちが強くなります。日本では規模も小さく、入場料も安くはありません。
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美術館巡り

地方へ出掛けた時は、美術館へできるだけ行きます。偶然か必然か、良い展示会であることが多く、やはり勉強や刺激になります。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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