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イタリアのブリュロ

フランスで有名なブリュロ。近隣の国、イタリアでも存在します。冬の寒い季節に、熱々のホットチョコレート等を入れていた容器。器には厚みがありカップを手で持っても火傷せず、熱々の飲み物でもビクともしない頑丈さは魅力の一つ
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白い皿

現在オンラインサイトでは、白い容器等をアップしております。もう少し先のはなしですが、今後のアップ予定をしている白い皿をご紹介。全てイタリアで買い付けた物で18~19世紀頃の皿、テラーリア(ファイアンスフィーヌ/クリームウェア)、軟質磁器、マイオリカ(マヨリカ)となります
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白い蓋付き容器

状態の良いのは中々見つからない、白い筒型の蓋付き容器。クリーム等が入っていたもので、飾り気のないシンプルなのが魅力。軟質磁器で柔らかくて優しい白色。19世紀のイタリアの物
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穴のある道具

買い付けで物を求めるとき、日本では見かけない道具を目の前にすると少し考えてしまいます。これは何の道具なのか。文化の違いで、日本とは異なる道具が生まれ、その道具に魅かれ持ち帰る。
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ボトルコースター

前回ご紹介したのは、グラスコースターですが今回はボトル用の物。グラスよりも少し大きめで、ボトルも勿論、ピッチャー等にもよいです。
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グラスコースター

現在ではコルクのコースターは珍しくありませんが、100年以上前のグラスコースターをご紹介。まず、今でも使用している人は稀でしょう。飲み物を注いだ時にしずくがこぼれ落ちない用にする為の道具。しずくは滴る事はなく、テーブルも汚れません
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パウダー円筒容器2

前回ご紹介したパウダー円筒容器。今回は同じプロダクトでマヨリカ(マイオリカ)の物となります。昔、羊皮紙に文字を書くのにペンの滲みや、書きやすくする為の滑り等をパウダーをかけて対応しておりました。そんなパウダー状の物を収める粉末専用容器
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パウダー円筒容器

今回は日本でもほとんど見かける事がないかも知れません。開閉口がない珍しい道具。上部に数十個の穴がある円筒の容器。昔、羊皮紙に文字を書くのにペンの滲みや、書きやすくする為の滑り等をパウダーをかけて対応しておりました
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チーズの容器

底に穴があるチーズ用の容器をご紹介。通常の容器とは少し異なる器となります。チーズを作成する道具として生まれた器。雑な作りは魅力的。土と釉薬の色味が素敵です。時代や各国によって、素材や形など、様々な種類があるチーズ用の器。こちらは珍しい小さめのタイプ
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テラコッタ特集

ほぼ全てのテラコッタ商品をHPに掲載済みとなりました。今回のテラコッタ商材は意外と少なめではありますが、次回の買い付けにご期待ください。下記が一覧です。ご興味がある品物は是非、ご覧ください
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薬局の道具

2020年、最初の品物をご紹介。南フランスなどにある黄釉薬の器とは少し異なり、もう少し淡い黄色。イタリアのトスカーナ地方で買い付けた物ですが、ディーラーの方が主に薬局の道具を取り扱っていました。
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小さめのピッチャー

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調理用の容器

調理用道具として作られたテラコッタの容器をご紹介。基本的には豆を煮る用の器として使用されていた物。豆を器に敷き詰め浸すように水を入れ、窯やオーブンなどで煮る。イタリアの家庭料理によくある豆スープなど、調理方法は様々
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テラコッタの容器

日本でもそこそこ認知されているテラコッタのやきもの。材質の暖かみが魅力なテラコッタ。そのテラコッタ製の容器をご紹介。全体に釉薬が施されていたと思われる風貌。時間を経て出来た表情や風合いに、真ん中あたりから下部に掛けて、釉が剥がれて下地が見え、更に素敵さを増した魅力的な一品となっています。
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コルク栓のキャップ

一昔前、ワインを保存している時に、ネズミにコルク栓をかじられる事が多々あったと言います。それを何とかした防ぐ為に考案された道具を蚤の市で見つけてきました。手のひらサイズで猪口風な品物。よく使用され、経年の風合いも良い感じです。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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