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クロス

白の小物は好きな物の一つ。そして沢山あってもかさばらないのは、更に良し。今回はシンプルなリネンクロスをご紹介。短めのフリンジが可愛らしく控えめなデザインに魅せられます
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20世紀ベビー服

新年最初の品物のご紹介。しなやかな素材の赤ちゃん用の衣類。小さくて可愛らしさ満点です
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丸眼鏡-2

丸眼鏡は眼鏡でも今回はセルフレーム。黒縁の物となります。最近では黒縁メガネをかけている人も多くなり、個性的なファッションアイテムの一つになっています。
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20世紀の丸眼鏡

個性的な印象になる丸メガネ。敬遠されがちなフォルムですが、意外と最近は若い方でも掛けているのを見かけます。ファッション的にも良しとされているかも知れません
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眼鏡フレーム

子供の頃から目は良く、未だに眼鏡を掛けておりません。老眼になる事は既に承知しておりますが、文字が見えなくなってくると間違いなく戸惑いを隠せないでしょう
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フォトフレーム

スマホが主流となった今、写真を現像して飾る事も少なくなってきているのではないでしょうか。インスタントカメラやポラロイドなどは、写真を撮影してすぐに見れたりするのが魅力的でしたが、フィルムの替えや色々と手間とコストがかかり、
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黒い装飾品

ルネサンス期の武具などに装飾されていた残片。紋章をモチーフとしたデザインやフォルムが目につきます。永い時間を越えたブロンズ素材はマットな黒
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大きなネウマ譜

大きいポスター並みのグレゴリオ聖歌ネウマ譜。大きいサイズには、やはり理由があります。教会や修道会で一度に大勢の人が見る為の物だと考えられます。
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小さなネウマ譜

小さな楽譜の写本一葉。以前にご紹介した時祷書より少し大きい16世紀ネウマ譜。現代に伝わる五線のものよりも古い四線の譜線です。
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時祷書

古代から文学や神聖な文書の筆写に使われてきた動物の皮をなめして加工して作った書写材料の羊皮紙に手作業で膨大な時間を費やして丁寧に記されたラテン語
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18世紀マヨリカオーバル皿

何と言ってもこのお皿の特徴は背面に見られる釉薬の景色。技術が伴わない時代背景が反映された事もあり、現代の物と違い完璧さからかけ離れたところに魅力を感じます。
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マヨリカ大皿3

アンティーク皿の中でも定番的なフォルムとシルエット。シンプルながらも少しリムに特徴があり、ヨーロッパ特有なデザインと認知されています。一般的には花リムと呼ばれていたりして、花びらの様なデザインが多く、国や年代によってディティールも多少異なります。
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Aldrovandiのプレート3

イタリアのボローニャ創業Aldrovandi窯によるオーバルプレート。Aldrovandiはテラーリア(ファイアンスフィーヌ)を生産していた事で認知されています。今回ご紹介するオーバル皿は前回ご紹介している物と大体同じです。
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マヨリカ大皿2

前回のマヨリカの大皿に続いて今回もマヨリカの大皿。前回の物とは違い釉薬が白く縁に使用感があります。大きさに関係なく、シンプルなフォルムの白はやはり重宝する人気の品
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古い楽譜の大きさ

国内でも人気の古い楽譜ですが、あまり知られていない大きさの比較。生まれた国はバラバラですが、およそ1400年~1600年代の楽譜の物で代表的な3枚を対象としました。一般的にはグレゴリオ聖歌やネウマ譜と呼ばれている物です。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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