時を経てきた物を販売
魅力的な物を見いだせるお店にします

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濱田庄司氏旧宅-2

前回の濱田庄司氏旧宅の外観のつづきです。外観も素晴らしかったのですが、それに伴い内観も素晴らしい。建物の材質や道具、ディティールなど各所に拘りを感じます。民家や古民家は日本の歴史であり文化そのもの。今、観ても現代に通じる物があり、色褪せません。
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カットグラス2種

グラスでもカット作業を施された19世紀の物を2種。丁寧に作成しひと手間掛かっているところが魅力です。日本でも江戸切子など、カットが施されたグラス等ありますが、こちらはイタリアの物。イタリアはヴェネツィアン・グラスなどガラスでも有名な国の一つです。
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濱田庄司氏旧宅

前回の益子陶芸美術館のつづきです。美術館の少し奥に行くとある濱田庄司氏旧宅。濱田庄司という名前を知っている方は多くはないかも知れません。柳宗悦(柳宗理の父)や民芸運動と深い関係がある人物となります。そんな濱田庄司が住んでいた旧宅が今もなお綺麗に維持されている状態で感動を覚えます。
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下町散歩-食事編(亀有)

少し遠めですが、たまに食べに行きます。千代田線(常磐線)で亀有駅へ。つけ麺 道。店の方は若いのに珍しく体育会系。声も大きく挨拶してくれます。味は魚介系で濃いめ、麺は太麺。好みもあると思いますが、美味しいです。
品物

リキュールグラス2種

まだまだ続くグラスシリーズ。手のひらサイズの小さなリキュールグラス2種。様々な種類のお酒を好きな方は、グラスも数種類お持ちだと思います。そしてお気に入りのグラスで呑むお酒は美味しい。お気に入りのグラスをご提供出来れば幸いです。
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栃木県への道のり

真岡鉄道の電車に乗り、折角なので神社へ。真岡市にある大前(おおさき)神社。色々と重要文化財や指定文化財など多数あり見応えはありました。骨董市もあるみたいなので、次回は是非、骨董市を拝見したいものです。
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散歩途中の猫たち

散歩途中でよく、飼い犬とすれ違う事は多々ありますが、猫の場合は殆どが野良猫。体系や柄、種類と様々ですが、散歩途中の猫をたまにはご紹介。人に慣れてくると、あまり警戒しない野良猫もちらほら
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プレスグラス

プレスグラスにより形成されたリキュール用のグラス2種のご紹介。やはりプレスグラスの特徴は複雑な形やフォルムを得意とし、量産しやすい事が利点。古めになると、バリや歪み、気泡などが魅力的です。
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益子陶芸美術館

先日、お休みが取れたので栃木県へ行ってきました。栃木の"やきもの"と言えば益子焼。折角、栃木まで来たのだから美術館へ行く事にしました。それなりに期待していたのですが、品数が少なく感じました。そして、美術館にあるものは作家物が大多数でした。作家物がお好きな方は、是非とも足を運んでみてください。
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雨の日に

雨の日に散歩をする事も珍しくありません。そして散歩していると、ふと気付きました。虫が道に出てきて、顔を出している。それが連続で、違う虫たちが出て来ているので何かあるのか?と思わされました。どうしてわざわざ雨の日に
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10月からの消費税について

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赤い郵便ポスト

現在では手紙を書く事が稀になりつつあります。今やメールやSNSで済ます事がほとんど。通知やお知らせなども、コスト削減などでメールへ変更する対応が採られております。そういう事を踏まえて、郵便ポストという物が不要になりつつあります。一昔前では、郵便ポストは必要不可欠な物でありました。
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脚付きグラス2

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業務用自転車

昭和時代の業務用自転車は丈夫で、重い物を載せたりしても安定感があり、キチンとメンテナンスすると長く愛用できます。現代の自転車と違い、昔の自転車は日本製がほとんどでムレームやその他パーツはしっかりしています。ただ、全体的に重く、慣れるのに少し時間がかかります。
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シンプルな脚付きグラス

普遍的なデザインで、お酒から飲料水まで対応できるシンプルな脚付きグラス。レストランやBARなどでも日常的に使われている様なグラスをご紹介。日本のグラスなどではあまり見られない、ヨーロッパ特有のフット部分の後付け物。フット部分は正円ではなく、いびつな形をしております。
concept 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border (cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border (クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。

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