時を経てきた物を販売
魅力的な物を見いだせるお店にします

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木彫りの装飾パネル

イタリアに限らず、ヨーロッパでは古い木製品がたくさん存在します。椅子や机、テーブルなどの家具は勿論、食器類と様々。本日そんな木製品をご紹介。18世紀木彫りの装飾パネル。手仕事によって無垢の一枚から削られた物
品物

銀行用の麻袋

現在ヨーロッパ(EU)では一部を除き、ユーロの通貨を使用していますが、2002年までイタリアはリラ(Lira)の通貨を使用しておりました。そんなリラの紙幣や貨幣を入れていた銀行用の麻袋をご紹介。
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令和元年

今までと何も変わってないのですが、気分を変えて仕切り直し。昭和生まれで平成を経て、令和になりましたが、全くイメージできていなかった。ずっと平成な感覚にとらわれておりました。生きていれば、まだまだ想像外のことがあるかも知れません。どうぞ、これからもよろしくお願いします。cross and border
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まだまだ現役の道具たち

散歩をしている途中で、まだ使われている物やそのまま放置された物を撮った道具たち。こちらは散歩シリーズ。何か良いと思ったものを撮影してご紹介しています。
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ヨーロッパの紋章

西洋に存在する紋章の歴史は古く、戦中のさなか騎士が敵と味方を判別するシンボルとされておりました。そんな数多く存在する紋章は、教会が戸籍と共に管理していたとの事で、とても大事にされてきたと思われます。
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G.W.2019 営業のお知らせ

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近代的な建築物

イタリアの街は古い建築物が沢山あるのは皆さんご存知ではなでしょうか。特にフィレンツェからローマなど歴史的な物から重要文化財まで見ていて感動します。イタリアの中でも都会的なミラノは、古い建物と近代的な建物が共存していて面白いです。イタリアはデザインや建築などでも有名なところという事もあります。
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ミラノのトラム車種

ミラノの住んでいた事もあり、トラム(ちんちん電車)に慣れ親しんでいます。現在でも買い付けでミラノへ行けば必ずトラムに乗ります。そこで気付いたのが、結構車種があると判明しました。普通に乗車すれば、車内で古い新しいは簡単に気付くのですが、細かな詳細までは、知りませんでした。
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グレゴリオ聖歌

歌詞に記された文字はラテン語によるもの。ルネサンス期に扱われた書体、ゴシック・ロトゥンダ体を用い、イカ墨や植物などの色素をインクとし手作業で写された写本。グレゴリオ聖歌はローマカトリック教会の聖歌となり、楽譜は四角い記号の音符で記されたネウマ譜 赤で四本の線が引かれた四線は、五線よりも古いとされております。個性的なアルファベット一文字が装飾されており、版型はフォリオ版(大型版)の一葉
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愛用されてきたペン

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イタリアのアンティーク展

イタリアでも有名なアンティークの展示会があります。それはパルマで開催されるイタリア国内でも有名な展示会。場所も広く、EU各国からこの展示会の出品者が集まります。ディーラー・バイヤー、顧客など様々。初日は人が溢れて身動きできないほどです。
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Wedgwoodの白い皿

本日、ご紹介するのはイギリスの老舗陶磁器メーカーWedgwood(ウェッジウッド)のオーバルプレート2枚。イギリスを代表する説明不要の有名ブランドです。当店で取り扱いするのは、19世紀の物となり無地で白色のシンプルなオーバル皿
品物

イタリア窯のSCRとSCR

イタリア陶磁器の窯は沢山ありますが、古い物になってきますと窯や年代など判別が難しくなってきます。地方によって土や水など異なってくるのは当たり前で、釉薬の材料が少し違っていても表情が異なります。そんな窯を判別する方法の一つとしてスタンプやマークがあります。
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シンプルなオーバル皿

本日、ご紹介するのはシンプルな白いオーバル皿。19世紀のお皿になります。肌はテラーリアに似ていますが、少し磁器質な感じ。また、テラーリアよりも少し重めです。
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昔の携帯電話

concept 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border (cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border (クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。

ご意見、ご要望、ご質問など
お聞かせください。

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