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食事

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続・近所のコッペパン

朝から天気が良いのもあり、念願のコッペパンを食す。青木屋/南千住のコロッケパン。コロッケが二つ入っていて、かなり大きくボリュームがあります。280円でこれだと、コンビニでパンが買えなくなってしまいます。
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近所のラーメン屋TOP3

暑い日が続きますが、最近、歳にもかかわらず濃いめのラーメンが好みなのだと認識し始めた。つけ麺、塩、味噌、家系、鶏白湯・・・散歩途中でも、行列ができているお店や、美味しそうなラーメン屋があると気になって入ってしまいます。
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食べ歩き | 秋葉原と神田

散歩をしていて馬喰町の付近へ向かうとき、何度通りかけて行列を見ていて気になっていたお店。秋葉原のラーメン屋 青島食堂 秋葉原店。たまたま、時間帯が良かったのか行列は少なくチャレンジへ。外の行列を終えて、店内に入り自動販売機で食券を購入後、座って列を待つ
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食べ歩き | 蔵前と浅草橋

何度かお店の前を通ってきたけど、気になっていて一度入ってみたかったお店を二つご紹介。蔵前にある、菓子屋シノノメ。ショップ玄関は全面ガラス張りで店内が容易に見渡せます。薬棚があり、ガラスケースや菓子をのせたアンティークの皿など西洋な雰囲気が漂う素敵なお店。
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美味しいコロッケを求めて

前回のコロッケの美味しさに衝撃を受けて、新たにコロッケを求める散歩を開始。少し気になったお店が銀座にあったので散歩を楽しみながらお店へ
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美味しいコロッケ

今回は余り行かないところを散策。東京大学周辺~本郷~湯島。東大周辺は、古本屋や古美術のお店がポツポツある。少し路地に入ると小道や細道が沢山あり、さすがの文京区。意外と古い建物や長屋などが残っていて、散歩のしがいがあります
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1月の第三日曜日

予定と時間の都合がよく、晴れていた事もあり有楽町の大江戸骨董市へ。寒い事もあり人はまばら。こちらの骨董市は都内でもメジャー。興味がない方でも楽しめると思います。
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身近な食事処

年末年始は色々とバタバタしていましたが、意外と知り合いや友人などと食事に行く事も多々ありました。近所で味わいがある千駄木。散歩途中によく通る町ですが、行きたかったお店が幾つかあります。その内の一つがこちら
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下町散歩-食事編(金町)

少し遠いですが、この町に行く理由があります。それは地元密着型の老舗のお店。大力。一度、お邪魔してからは大好きなお店となりました。安くて美味しい。これが一番の理由となります。
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青山~渋谷

朝から雨が降っておりましたが、所用で青山方面へお出掛けました。折角、青山まで行くので、朝食を抜いてお気に入りのお店に行く事にしました。buik (ブイック)でレモンケーキとカフェオレ。そして、散歩がてら渋谷へ。先日オープンした渋谷パルコ。雨のせいか、人がそんなに多くなかったので見物
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近所の穴場

最近、住居を引っ越して近所の散歩は欠かせません。近くにどんな店があるのか、どういった場所や近道があるかなど。住居の周辺はほぼ年寄りが多く、静かな場所なのですが、少し古めのお店があり、乙な穴場がまだまだ沢山ある事を知らされます。
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下町散歩-食事編(亀有)

少し遠めですが、たまに食べに行きます。千代田線(常磐線)で亀有駅へ。つけ麺 道。店の方は若いのに珍しく体育会系。声も大きく挨拶してくれます。味は魚介系で濃いめ、麺は太麺。好みもあると思いますが、美味しいです。
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下町散歩-食事編(浅草)

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下町散歩-食事編(池袋)

毎月第2土曜日に時間があれば、朝早くから散歩のついでに護国寺の骨董市へ。出店者はそれほど多くはないのですが、好きな骨董市の一つ。色々と物色した後は、定番のスイーツを買うのが習慣です。そこで、先日は護国寺から近くの池袋へ。
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小さい頃の好物

まだ小さい頃、夏になると母方の祖父母によく貰っていたわらび餅。知らない間に自分の好物になっていました。(※基本的に餅類は好物です。)既に祖父母は他界しているのですが、わらび餅の印象はまだ残っていて、未だに好物です。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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