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時を経てきた物を販売
魅力的な物を見いだせるお店にします

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散歩途中 | 気になる家シリーズ4

今回もちょっとした散歩した風景。毎回似たり寄ったりの同じ風景かも知れませんが気になったところ。東京都内は色々とすでに散歩をしていますが、同じ通りばかりなので、少し小道を入ったりしています。
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濱田庄司氏旧宅-2

前回の濱田庄司氏旧宅の外観のつづきです。外観も素晴らしかったのですが、それに伴い内観も素晴らしい。建物の材質や道具、ディティールなど各所に拘りを感じます。民家や古民家は日本の歴史であり文化そのもの。今、観ても現代に通じる物があり、色褪せません。
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濱田庄司氏旧宅

前回の益子陶芸美術館のつづきです。美術館の少し奥に行くとある濱田庄司氏旧宅。濱田庄司という名前を知っている方は多くはないかも知れません。柳宗悦(柳宗理の父)や民芸運動と深い関係がある人物となります。そんな濱田庄司が住んでいた旧宅が今もなお綺麗に維持されている状態で感動を覚えます。
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木枠の窓

まだまだ東京の下町にも古い家はございます。しかし耐震問題などによって、取り壊しや建て替えが進んでいる事も事実。 残念ですが、仕方ありません。そんな古いお家の窓特集。木枠の窓やガラスデザインによって見え方も異なります。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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