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時を経てきた物を販売
魅力的な物を見いだせるお店にします

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濱田庄司

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益子参考館-最終回

昨年末からご紹介してきた益子参考館。今回は最終回。古いウィンザーチェアーなんか昔から人気がありますが、今では再熱している感じですし、イームズのオリジナルなんかも素敵です
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益子参考館2

常設されている展示物。こちらで展示されている物は、当店にとって、とても勉強になる物ばかりでした。何十年も以前から、こちらの各国の物を取り扱っているのは、やはり素晴らしいです。何だかんだ、後を追っている気がします。
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益子参考館-土器と土偶

続いて美術館から少し離れた益子参考館へ。益子参考館で常設展と特別展を楽しみました。デザインを学んでいたときから、濱田庄司のことは存じていましたが、実物をみるのはやはり勉強になります。こちらは、土器と土偶
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濱田庄司氏旧宅-2

前回の濱田庄司氏旧宅の外観のつづきです。外観も素晴らしかったのですが、それに伴い内観も素晴らしい。建物の材質や道具、ディティールなど各所に拘りを感じます。民家や古民家は日本の歴史であり文化そのもの。今、観ても現代に通じる物があり、色褪せません。
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濱田庄司氏旧宅

前回の益子陶芸美術館のつづきです。美術館の少し奥に行くとある濱田庄司氏旧宅。濱田庄司という名前を知っている方は多くはないかも知れません。柳宗悦(柳宗理の父)や民芸運動と深い関係がある人物となります。そんな濱田庄司が住んでいた旧宅が今もなお綺麗に維持されている状態で感動を覚えます。
コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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