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時を経てきた物を販売
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梅雨のひととき

薄っすらと記憶する去年の今頃。確か、梅雨の期間が短く季節を感じさせないほどだったと思う。 今年は雨が続き、梅雨という季節がどういったモノなのか思い出させる。雨が降ったり止んだり、そんな一瞬の景色を観て、素直に喜んでいる梅雨のひととき
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旧式玄関のドア | 気になる家シリーズ5

散歩途中で見つけた気になる古いドア。木製の引き戸は相変わらず好きですが、今回は取っ手があるタイプ。シンプルな物がメイン。ガラスがある物とない物とでは、見た目や雰囲気も全く異なります。
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扉に付属するポスト

散歩途中に何気なく通り過ぎる、住宅街の玄関。ちょっと古い家並みや、長屋がある細道を好んで通る今日この頃ですが、ちょっと見慣れないところに付属されたポストがあったのでご紹介。取り付けられた場所が不思議です。
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土蔵

建物に気を付けて散歩していると、都内には沢山の蔵がある。色々と調べていると土蔵(どぞう)というらしく、起源は不明との事。主に食料や米穀、酒、繭などの倉庫や保管庫とし使用される。都内でも比較的、裕福なお家や質屋などに多くみられる
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2月の第二土曜日

2月の第二土曜日は護国寺での骨董市を散歩がてら見に行きました。天気も良く、少し遅めという事もあり人も多めでした。気になるお店は以前から2つくらいあるのですが、他のお店もチェック。護国寺の場合は、たまに洋物を取り扱っているお店がでますが、やはり日本の物が多いです
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散歩途中 | 気になる家シリーズ4

今回もちょっとした散歩した風景。毎回似たり寄ったりの同じ風景かも知れませんが気になったところ。東京都内は色々とすでに散歩をしていますが、同じ通りばかりなので、少し小道を入ったりしています。
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最近の散歩途中 | 気になる家シリーズ3

令和元年のクリスマス・イヴですが、普段と余り変りません。寒くなって来たにもかかわらず、相変わらず散歩はしております。最近の散歩途中。現在の住まいは古いマンションですが、一軒家だと平屋や長屋などがいいなと感じます
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昭和な散歩途中

最近ではあまり見かけなくなってきた物があります。都内でもまだまだ、こんな風景があるのは嬉しい事ですが、昭和の時代は消えつつあります。
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濱田庄司氏旧宅-2

前回の濱田庄司氏旧宅の外観のつづきです。外観も素晴らしかったのですが、それに伴い内観も素晴らしい。建物の材質や道具、ディティールなど各所に拘りを感じます。民家や古民家は日本の歴史であり文化そのもの。今、観ても現代に通じる物があり、色褪せません。
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濱田庄司氏旧宅

前回の益子陶芸美術館のつづきです。美術館の少し奥に行くとある濱田庄司氏旧宅。濱田庄司という名前を知っている方は多くはないかも知れません。柳宗悦(柳宗理の父)や民芸運動と深い関係がある人物となります。そんな濱田庄司が住んでいた旧宅が今もなお綺麗に維持されている状態で感動を覚えます。
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木製のドア2 | 気になる家シリーズ

やはり良い。昔のドア。古いと色々と問題はあると思いますが、ヨーロッパの古いドアと大違い。素朴、シンプルで味わいも申し分ありません。もう少し古いと引き戸になって、古民家とかの玄関の類になります。東京の下町はほとんどが洋風のドア。仕方ありません。
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木製のドア | 気になる家シリーズ

今回の気になる家シリーズは木製のドア。 今までのは、こちらからご覧ください。散歩していて、新築のドアより良いなと感じたドアです。古い病院のドアは良いなと感じることが多く、風合いも◎こういったドアが無くなっていくのは寂しいです。
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シンプルな階段 | 気になる家シリーズ

散歩途中での気になる家シリーズの続きです。以前の記事はこちらとこちら。本日は通路用の階段。お家の中の階段ではなく、外の階段。一方通行で、一人しか通れません
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近代的な建築物

イタリアの街は古い建築物が沢山あるのは皆さんご存知ではなでしょうか。特にフィレンツェからローマなど歴史的な物から重要文化財まで見ていて感動します。イタリアの中でも都会的なミラノは、古い建物と近代的な建物が共存していて面白いです。イタリアはデザインや建築などでも有名なところという事もあります。
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レンガの建築物

コンセプトのタイトルロゴ 主に海外から、実用品を買付けて販売しています。
アンティークやヴィンテージ、オールドから現行品までを取り扱い、枠にとらわれない
様々なジャンルの魅力ある商品を、新しい形で提案出来るショップを目指します。
音楽、映画、本、art、ファッション、デザイン等の良い物や、人、国、料理、愛、笑顔等の
素敵なモノは万国共通で、国境は存在しないと考えています。
そのコンセプトから英語の“ cross border(cross the border)”の意味合いを無くそうという事で
簡単で馴染みのある“ and ”を“ プラス ”の意味も含めて中心に入れた
“cross and border(クロス アンド ボーダー)”がショップ名となりました。
始めたばかりの小さなショップですが、何か新しい事への挑戦をし続けていきます。
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